2015年07月27日

火焔型土器を新国立競技場に!

オリンピックで開催される自転車競技のナショナルチーム・ヘルメットのデザインは

ボツになるという競技場のデザインから流用してはどうかと思う学芸員Aです、みなさんこんにちは。

テーマはずばり、「タダでは起きない不屈の精神」です。

冗談です。

そんななか、肝心の競技場についての斬新なアイディアが披露されていると、

業界的に話題になったのでリンクして紹介します。

「新国立競技場は!」↓

いやあ、なかなかいい案ですよね。

実はこの案、僕は前から耳にしていました。

十日町市の名士のおひとり、福島徳○さんが、とある委員会の席上でこのような発言をされていたのです。

委員会の反応は大ウケでした。

「夢はでっかい方がいい」、たしかそうおっしゃってました。さすがです。

じっぱくブログは「火焔型土器を聖火台に」とならぶ、もうひとつの運動に与しようかと、

思います。

火焔型土器を新国立競技場に!


いやあ、燃えてきました。新提案、どうでしょうか○長。


○芸員A
posted by 十日町市博物館 at 14:57| Comment(0) | 火焔型土器を新国立競技場に!
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